児玉龍彦氏2011/7/27衆議院 参考人意見

この動画を見ると、やっぱり、いまの政府は子供のことはろくすっぽ考えていない、高齢者による、高齢者のための政府だということがよく分かる。

子供、細胞分裂がさかんな子供がいまどのくらいの放射能被爆を(外部、内部いずれも)しているのか、測ろうという即座の動きは一切ない。

本当に、私たちは次の選挙で真剣に政治家選びをしないといけないと満身の怒りを表明したい。



チェルノブイリ、20年後はっきりしたこと。ずっと後になって、いざ病気になっても、お金ももらえなければ、誰も補償してくれない、ケアしてくれない国になっていいのかどうか? もちろんダメだが、その制度、国を作るのは、私たちひとりひとりが持っているこの、民主主義の参政権、投票する権利である。

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