サミット(大手スーパー)での買い物

塩鯖、ノルウェー産、一切れ144円。長崎産、127円。手羽「なか」(手羽には「元」「先」「なか」がある)、百グラム忘れた。

いろいろメモして買って帰ってきたら妻が、何かの調査結果で、メモしていったほうがいろいろ買ってしまうと言われる。何も用意しないでいきなり行って買ったほうが、たしかに安く済んだかもしれない。実感としてわかる。

しかるに安く売るものは店によって、日によってバラバラ。その日その店で安く売っているものを中心に献立を考えるほうが経済的だ。

しかも、サミットのポイントの三倍デーは今日ではなく明日。それだけで200円程度損した。200円あれば、ノルウエー産塩鯖がもう一切れ買えた。

一週間の献立を決めて買い出しに行くのは、そういう訳でダメだ。だから店頭でタブレットのレシピサイト見ながら買えばいいんだな。

グローバルエネルギーポリシーリサーチ(GEPR)読んでからサミット行った。そうしたら、身なりのいいお母さんふたりが立ち話していた。それはいいんだが、そのお母さんの子供と思われる男児が近くで泣きわめき、入り口の自動ドアを開けたり閉めたりしている。

男児の声は広いサミットに響きわたっている。そして、そのお母さんは数メートルしか男児から離れていないにもかかわらず、立ち話に夢中で、子供を完全シカト。

私は、このお母さんが無視している行為というのは、ひとつのテロ行為だと解釈した。すなわち、男児のわめき声で注目を集め、次のようなメッセージを発信していたのだ。

自分たち専業主婦は決して、無償で奉仕する猛獣の飼育係ではないと。

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