パソコンを1万円台で買って憂さ晴らし

中古のノートパソコンなどを、1万円台で買えるととても気持ちがすっきりする。

日頃から価格をチェックしているジェノ(geno-web.jp)。ここのところ買ってしまったノートパソコンは2つとも成功だった。

ひとつはHPのNX6310。無線LAN内蔵A4ノート。15インチ。メモリは1ギガでCD-ROMだが、アマゾンでメモリを2ギガ2000円弱で買って、525を抜いて刺したので、合計で2.5ギガ。これで価格は1万4千円弱。

音が非常に良く、驚いている。ただ、モニタに一部暗い部分があって気になったので、子供に与えた。

次に買ったのはレノボのT60。これは1万7千円。価格が高いのはメモリが3ギガで、DVDマルチだからか。14インチのモニタのノートが欲しかったので丁度良かった。無線LANはついていなかったので、プラネックスのちっちゃな無線LAN子機をつけた。

これまでに、パナソニック、東芝、マウスコンピュータのノートパソコンを買ったことがある。今回はレノボとHPが加わり、だいぶメーカーも出揃ってきた。どのメーカーが使いやすいか、長持ちするか。たくさん買ってはじめて分かる、貴重な知見だろう。

知人に、パソコンではなく、カメラとか、ビデオカメラでこういう趣味にハマってるのが二名ほどいる。

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