子供の勉強を見るということ

そばにいて、これから何時までやろうと声をかける。
  1. 参考書、ページ数まで決め、実際に取り組んでもらう
  2. 節目(大問や章)で声かけ。必要なら丸付け、答えを読み上げるなど
  3. その日やれたページの確認と翌日以降の展望(参考書は何日までに終えるとかの目標の共有)
たいへんですがこれやるとやらないとではまったく違う。

子供が気が散りやすい場合は、一対一がよい。

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